2010年11月30日

小かぶ2手仕舞いしました

JUGEMテーマ:趣味

 写真なしで失礼します。



明日はまとまった雪が降りそうだ、との天気予報を受けまして11月28日(日)の深夜、小かぶ2を全て収穫してしまいました。
結局彼らは、かぶが太ることはありませんでしたが、ほぼ1ヶ月かけてゆっくりおおきくなった葉は、10月21日に収穫したかぶの半分くらいの大きさにはなっていました。
心なしか厚めで柔らかい葉は、丁寧に洗って、例によって塩もみでいただきました。



収量は少なかったですが、かぶのような虫のつきやすい野菜は、虫が活動する真夏を外して、春先の早くか秋口の涼しくなってから作ることにすると、全く農薬を使わなくてもちゃんと収穫ができる、ということを身をもって体験できたので、良かったと思います。



ということで、2010年のベランダ菜園レポートはおしまいです。
来シーズンは、てか、もう2011年になっちゃっていますけど、予定としてはこの小かぶと、種を買うだけ買って蒔きそびれたにらを作ってみようかなと考えています。
にらは、根を育てなくてはいけないようなので、蒔いても食べられるのは秋口か、もしくは来年になりそうです。
小かぶは、虫害を避けるために、春先の早い時期と秋口の涼しくなってから、作る予定です。
むしろその方が、天気が良ければ自転車に乗りたい夏場の手間が省けるのでかえって好都合、一石二鳥ですね。



ともあれ、この、JUGEMのベランダ菜園観察日記はこれにておしまい、来シーズンは、おそらくココログの『simple life本館』の方でレポートをやると思います。
というのも、実はこのJUGEM、スパムコメントがひどくてですね、疲れちゃったのですよ。
なのでコチラの方はアーカイブとして残しておいて、新規のレポートは別で始めることにします。
もし、このブログにコメントなどいただけるようでしたら、大変お手数ですが、関連ブログまとめブログの『シンプルに暮らそうTOP』の最新記事にいただけましたら、とてもとてもうれしいです。


てなカンジで、1シーズンお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

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2010年10月31日

小かぶ1手仕舞いしました

JUGEMテーマ:趣味


忙しさにかまけて2ヶ月も放置していたもので、記憶がおぼろげで申し訳ありません。

この日、小かぶ1を全て収穫してしまいました。
日に日に肌寒くなっていたので、どこまで大きくなれるかと思っていましたが、結局10月21日にためしに取ってみて以後、殆ど変わりが見られなかったので、切りよくこの日で全て取ってしまいました。
収穫した小かぶは、きれいに洗って葉も根も全て適当に切り、軽く塩で揉んで浅漬けでいただきました。
イヤー旨かったです、まだ種は残っているので、来年も作ろう。



そして手前のプランターに植わっている小かぶ2ですが、10日くらいでは見た目殆ど成長は見られません。
ですが、本来冬場は葉ものの旬です。
まあ、北海道の場合積雪と凍結があるのでありえませんが、そうなる直前までこのまま育ててみようと思います。
きっと、厚みがあって甘い葉に育つのではないかと、期待しております。

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2010年10月21日

小かぶ1収穫してみた

JUGEMテーマ:趣味


えー。
とっとと書けばよかったのですが、日々の忙しさ(主に自転車ばっかり乗っていたせいですが)にかまけているうちに、すっかり冬になってしまいました。
うっかり年も明けちゃいまして、実は2011年の正月休みに、この記事とそれ以後2本の計3本分の記事を上げています。
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小かぶ1が大分大きくなってきたので、味見を兼ねて少し収穫してみました。

何かのCMではありませんが、かぶというのは地面の上に出来るものなんですね、今回初めて知りました。
まるっとした部分が土の上に乗っかる形で太り、その下についている根の部分だけが土の中に刺さっている感じです。
このサイズがスタンダードなのかどうかはわかりませんが、大きさはちょうど一般的なラディッシュくらいで、葉っぱはその倍くらいあります。

よく洗って適当に切り、根も葉も一緒に軽く塩で揉んで浅漬けにしました。
かぶはこうやっていただくのが一番好きです。



小かぶ第2弾はまだやっと出てきたくらい。
間引く手間と種のロスをなくそうと思って、点蒔きにしてみました。



今年の夏はやたらと暑かったですが、さすがに10月も終わりになると、めっきり寒くなってきました。
おかげで、全く虫の害がありません、こんなに簡単でいいのかな?
ですが、季節はもう秋というよりは初冬の趣、さてどこまで育つことが出来ますか、そして第1弾も、どこまで大きくなることが出来るでしょうか。

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2010年10月 2日

モロッコ1手仕舞い&小かぶの間引き菜




モロッコインゲンの第1弾をおしまいにしました。
なので今日から、写真が横長です。
その後もそこそこ良い天気にはなっていて、花もちらほら咲いていたりするのですが、もう大きくなることは出来ないようです。



残っていた中から、絹さや程度までに育っている豆を収穫しました。
一つだけ、幅は普通サイズになっていたものがありましたが、長さは本気出したときの半分くらいにしかなりませんでしたね。
片手で収まるくらいの量しかなかったので、最後は、他の野菜と一緒に、お弁当の煮物にしました。
ちゃんとモロッコインゲンの味と香りがしましたよ。



かぶの方はなかなか調子がいいようで、今日も第1弾のほうを少し間引きしました。
やっと少し、根が太ってきたのも居るので、いよいよこれからかぶになっていくのかな?
間引いた葉は、洗って根を取りざくざくと切って、塩で揉みます。
これだけでもー、無敵のおいしさ。
最悪、一つもかぶが出来なくても、これだけ食べられれば満足なくらい、おいしい浅漬けが出来ました。



第2弾のほうも大分双葉が出てきました。
もう寒いし、多くは望みません。
おいしい葉っぱに期待したいです。

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2010年9月27日

モロッコ2手仕舞い&小かぶ2スタート




先週ぐらいから急に寒くなり、いつしか秋めいてきました。
モロッコインゲンは、あれこれやってみましたが、そういうわけもあってそろそろ終わりにすることにし、さしあたって第2弾の方をちょん切ってしまいました。
第1弾のほうは、まだ小さな豆がついているので、もう1回くらい何本か取れるかなー?
お弁当の彩りくらいにはなると思います。



小かぶ第1弾はその後2度ほど間引き、味噌汁の青みとしていただきました。
今のところ、病気や害虫にやられている気配もなく、まあまあ順調です。
種を蒔いて4週間たち、やっと本葉が大きくなってきたので、今日間引いた分は塩で揉んで浅漬けでいただこうと思います。
まだ、根が膨らんでくる気配はありませんね。



モロッコ2を手仕舞いしてプランターが空いたので、もう一つ小かぶを蒔きました。
これからどんどん寒くなるので、どこまで育ってくれるかわかりませんが、葉っぱだけでも食べられたら、まあ良しとしようと思います。
前回は袋の裏にあったとおりばら蒔きにして、間引くときたいそう難儀したので、今回は10ヶ所くらいに点蒔きにしてみました。



ついでに、伸び放題だったキャットニップとペパーミントも少し刈り込みました。
虫食いの葉やうんこがあったので居るだろうとは思っていたけど、なかなか見つけられなかった本体を、今日も一つ見つけて撤去しました。
マー、ウチに卵を産まれた不運と思って諦めてください、あなたたちと私たちは利害がかみ合わないのです。



あと、プランターをよけて掃除したときに、小さなでんでんむしの殻を見つけました。
黒い芋虫がコロンと丸まってるのかと思って箸で摘んだら、硬かったです。
羽があるわけでもないのに、一体このヒトはどこから来たんでしょう?
中身が居るのか空き家なのかわかりませんが、何となく、ペパーミントの鉢に戻してみました。



もう一つ、サギソウを、片付けてしまいました。
越冬のお世話が結構大変なわりに、ここ2年ほど続けて花がつかなくなってしまったので。



来週は出来ないけど、モロッコ1も近々手仕舞いします。
そしたらいよいよ、にらを蒔いてみようかな?

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2010年9月13日

小かぶ出てきました




小かぶがスプラウト状態でわさーっと出てきました。
これから何段階かで間引くのですが、もったいないので洗って根だけ取って、味噌汁の青みとしていただきました。
ちょっと蒔き過ぎたかな? 次のを蒔く時は、もう少し少なめに、プランターの際からもう少し内側までにしておきます。
間引くのも大変だし、種がもったいないです。



順調に行くと2週間くらいでそこそこの間引き菜に育つらしいですけど、どうでしょうね?
9月に入っても厳しい残暑が続いていましたが、先週くらいからそれも少し和らいできた感じです。



モロッコインゲンは、どのタイミングで手仕舞いにするか様子を見ているところです。
ひどく枯れた葉をどんどん取っているのに、気温が高いせいか花が結構次から次へとついて、新しい豆が育っているんですよ。
それもだんだんペースダウンして小さくなってきているので、どこかのタイミングで手仕舞いにしたいんですけどね。



そうそう、やっと、というかとうとうというか、でっかい芋虫を2匹ほど発見しました。
真っ昼間に見つけたので、ヨトウムシではないのかな? 色も黄色かったし。
ま、枯れた豆の葉と一緒に強制撤去しちゃいました。

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2010年8月30日

隔離して小かぶを蒔きました

JUGEMテーマ:趣味

 
先週がっつりハダニにやられた葉を刈り取っちゃったモロッコ第1弾ですが、思いのほか回復が良く、たった1週間でめきめき元気を取り戻し、新しい葉まで出てきています。
なので手仕舞いにするのはやめて、このまま継続してしばらく育ててみることにします。
これに気をよくして、あわせてモロッコ第2弾のほうも、悪くなった葉を大々的に撤去してしまいました。
これでまた、モロッコインゲンが収穫できそうです。



ですがココで計算違いが一つ。
本当は手仕舞いにしたモロッコのプランターを使って、この日小かぶを蒔くつもりで居たんですけど、プランターは空かないことになってしまったので入れ物がありません。
仕方がないので、西友までひとっ走り行ってきました。
アー、鉢はもう増やさないつもりだったのにー。



てなわけで、ハダニのひどいモロッコたちはベランダの奥のほうに固め、間にミントを挟んで、さらに少し間を空けて、小かぶを蒔きました。
上手く行くと2週間くらいで間引き菜が食べられるそうです。
嬉しいですねー、株の葉っぱはおいしいもんね。
何とか、虫に食われる前に、自分たちで食べられたらいいなと思います。



ちなみにミントは、キャットニップとペパーミントがありますが、これはどちらも観賞用である、と頭を切り替えました。
というのも、ペパーミントが、思ったほど味がしないんですよ。
毎年根が生き残って越冬しているキャットニップも、年を重ねるにつれだんだん味が薄くなっているようで、猫に与えても昔ほど酔っ払わなくなっちゃいました。
かといって、処分してしまうのはもったいないので、味のことは気にせず目で見て楽しむ事にしたんです。
これで大分気楽になりました。
この人たちは、毎年春先にいち早く芽を出して、殺風景なベランダに春を呼び込んでくれるのです。

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2010年8月23日

モロッコばっつり刈っちゃいました




ハダニが大発生してしまったモロッコインゲン第1弾ですが、根からは水と液肥をたっぷり与え、それと同時に全体にもべちゃべちゃになるくらい水のスプレーをかけたところ、多少盛り返してきました。
でも決定打に欠けるので、思い切ってハダニのひどいところを撤去してしまうことにしました。



枯れたようになった葉を思い切って切り取り、いつもなら取った葉はコンポストに入れるのですが、今回はそのまま袋に詰めて燃えるごみに。
まだそれほどハダニにたかられていない葉だけ残したところ、殆どはげちょろけに近くなってしまいました。



写真奥が、モロッコ第1弾です。
こんなになっても花がたくさんついているのが不憫ですね、一旦木を休ませるつもりで、豆のほうは絹さやレベルくらいの辛うじて食べられそうなサイズのものまで思い切って収穫してしまいました。
これで1週間様子を見て、復活しないようならそこで見切りを付け、今ついている花が収穫できたらその後で、手仕舞いしてしまおうかと考えています。



そして、ミントをはさんだ手前にあるのがモロッコ第2弾ですが、結局こちらにもハダニはついちゃいました。
液肥と水を切らさないように、たっぷり与えながら、ハダニがひどくならないようにと見張っているところです。



思い起こせば、去年もその前も、こんな感じの症状は出ていましたが、これほどひどくはなかったです。
もしかしたらこれは、連作障害なのかも...簡単でおいしいんだけど、モロッコインゲンは来年はお休みにしたほうがいいかもしれません。
じゃ、来年は何を造ったらいいのか、とつらつらと考えているうち、来年まで待たなくても今年の秋の陣で何か作れるんじゃないかと気付きまして、種を2つ買ってきました。



にらと小かぶです。
にらは、今年のうちに株を作っておいてそのまま越冬させ、来年の春先から収穫できたらいいなーと思い、探して探してやっと種を見つけました。
そして時なし小かぶは、害虫の活動が弱まる春と秋が栽培に適した時期とのことで、つまり今から蒔いても十分収穫が期待できそうです。
なんてことを、ハダニ大発生させておいて言ってるのもナンですけど。

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2010年8月 8日

ハダニ大発生




ちょっとアクシデントが発生しました。

ここ最近のお世話は、毎日旦那が水遣りをして、週末に嫁が有機栽培用の液肥をやる、というパターンでした。
それが、7月31日~8月1日の週末は、嫁が泊りがけで実家にご機嫌伺い&掃除しにいったので、週末の液肥がやれなかったんです。
この週末は結構いい天気で、豆もたくさんなっていたので、とりあえず収穫するだけはしておいたけど、お世話の方は、まあいいかー、ぐらいにしか考えてなかったのですが、これが良くなかったようです。
結構暑い日が続いたところ、火曜ぐらいからガクンと、モロッコインゲン第1弾のほうの元気がなくなってしまったのです。



思えば昨年、一昨年も、暑い盛りになると葉が突然枯れだして、あー暑すぎて焼けちゃったのかなーなんてのんきに考えていたのでした。
もしそうならしょうがないのかもなーなんて考えつつ、葉の枯れてしまった第1弾を眺めていて、見つけてしまったのです。
支柱のてっぺんに、クモの巣状のものを...。



ああ! これは絶対“何か”だ。
出勤前のわずかな時間でその特徴を必死に記憶し、出社してからちょいとNETで検索してみた結果、どうも『ハダニ』であるようです。
水不足、栄養不足を起こすと、爆発的に大繁殖をして、本体を枯らしてしまうらしい。
しかも、クモの巣状のものが出来るのはかなり末期症状であるらしい。
ハイ、説教なら後で聞きましょう、とりあえず今は、どうやったらこの状況を改善できるかを探さないと。



その結果、基本的にハダニは、ひどく虫がついてしまった部分は取り去ってしまうしかない模様。
平日なので大々的な作業は出来ませんが、第1弾のほうは、まだ多少早くても食べられそうなサイズに育ってる豆は取れる限り収穫してしまい、枯れのひどい葉は思い切って大幅に撤去、コンポストには入れず袋に詰めて廃棄しました。



また、検索したところ家庭菜園で使う農薬の名前もたくさん出てきました。
ハダニは薬に対する耐性がつきやすい虫なので、一つの薬剤を連用せずに複数の薬剤を順繰りに使うとよい、なんて怖い話も書いてありました。
でもウチとしては可能な限り無農薬で頑張りたい、それにもう収穫間際となっている豆もある今の状態では、唯一持っている有機の農薬も使えません。



その他の手段としては、奴らは水が嫌いなのでシャワーで洗い流すのも有効だとか。
そこで、スプレーに水を入れて洗うくらいの勢いで、ぼたぼたとたれるほどとにかくたっぷり葉水をあげてみました。
雨が降ってきたりすると、奴らは葉の裏に回って隠れるらしいので、葉の裏側にもたんまりとかけるのがポイントらしいです。



さらに、隣り合って置いていてあるけどまだ症状が軽微な第2弾と、離すことにしました。
第1弾とペパーミント&キャットニップとの場所を入れ替え、写真で見ると一番奥に第1弾、次にミントたち、で一番手前に第2弾となっています。
もちろん、第2弾のほうにも、たっぷり葉水を与えておきます。



その上で、今までよりは少し濃い目に作った液肥を、第1弾・第2弾ともにたっぷり与えてみました。
これだけやって一晩置いてみたところ、葉が半分くらいに減ってしまった第1弾でしたが、そこそこ元気に復活してくれていたのでした。



この調子で連日、水スプレー+液肥を与えることで、どこまで第1弾が回復できますか。
遅かれ早かれ第1弾は手仕舞いをしなくてはいけないのですが、収穫するにはまだ早い小さな豆がまだたくさん残してあるので、それを少しでも回収できたらいいなと思うのです。
第2弾は、今のうちからたっぷりの水と栄養を与えて元気に育ててやれば、ハダニの大発生は防げるはずです。

第2弾ももう少しで収穫が出来そうなところまで、豆が育ってきています。


ちなみに、一旦刈り戻したキャットニップとペパーミントは、こんな状態まで回復しています。


毎年うちのベランダ菜園は、ヨトウムシが発生してそれとの戦いがつき物でした。
今年はそれがないので、調子いいわい、と油断していた矢先の、ハダニ大発生です。
でもハダニは、今回の一件で予防方法がわかったので、次からは大丈夫、同じ失敗は繰り返しません。

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2010年7月26日

モロッコ食べてます




週末なのでモロッコ第1弾の鉢をまた90度回転させ、有機の液肥をみんなに与えた他は、大きな動きはありません。
先週ばっつり刈り戻したペパーミントですが、早くも新しい小さな芽がたくさん出てきています。
デザートの添え物くらいなら、もう使えるくらいです。



モロッコ第1弾は、ぼちぼち収穫できています。
2日に1回くらい、4~5本くらいは取れるので、油でさっと焼いてお弁当のおかずに入れています。
こうするのが一番おいしいんですよネ。



モロッコ第2弾も、ぐんぐん伸びています。
芯を止めたせいか、下のほうからたくさん枝分かれしていますし、そろそろ花もついてきたので、第1弾が弱る前くらいから収穫できるのではないかと目論んでいます。

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